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京都市美術館で開催の日展を鑑賞。と言っても、妻に乞われて運転手のようなもの。主に油絵を観て回った。いずれも200号クラスで文字通りの大作揃い。「古い時計のある部屋」 曽剣雄 この作品が一番印象に残った。美しい若い肌と黒髪。「S.ペテロと老人」 永田英右 黒い色がこんな見事に描けるのか!多才で知れるジュディ・オングの作品もあった。これは版画かな?才能があることはほんとにすばらしくて、そして羨ましい。だから凡人が観るに値するということなのか。
19時29分 文化・芸術 | 固定リンク
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絵画鑑賞のできるブログで美術館巡りをしています。 「今日の一枚 絵画鑑賞」で検索されて下さい。Y!のブログですが。 お奨めです。記事も素晴らしいです。知ってらっしゃるかもしれませんね。
投稿: mya | 2008年1月22日 (火) 13時02分
いえ、いえ。myaさん、知りませんでした。 まるほど、絵描きさんの卵さんだけあって芸術的なすばらしさですねえ。 解説の記事にも納得です。 お奨め頂きありがとうございます。
投稿: ZZZ | 2008年1月23日 (水) 17時17分
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絵画鑑賞のできるブログで美術館巡りをしています。
「今日の一枚 絵画鑑賞」で検索されて下さい。Y!のブログですが。
お奨めです。記事も素晴らしいです。知ってらっしゃるかもしれませんね。
投稿: mya | 2008年1月22日 (火) 13時02分
いえ、いえ。myaさん、知りませんでした。
まるほど、絵描きさんの卵さんだけあって芸術的なすばらしさですねえ。
解説の記事にも納得です。
お奨め頂きありがとうございます。
投稿: ZZZ | 2008年1月23日 (水) 17時17分