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2006年11月29日 (水)

井戸水の水質検査

福知山の微生物研究所から頂いたボトル4本に井戸水を入れて持ち込み、水質検査を依頼した。
その内の一本には白い粉が入っていたんで尋ねてみた。「大丈夫です。それは塩素分を消すための物です」と聞いて一安心。
10項目検査で11,550円。ほんとの飲料用の検査には25万円が必要とのこと。結果が出るのは一週間後。
いくら悪くとも、下水用や庭水用には利用できるんじゃないかなあ。
今さらダメだと言われても、ず~っと飲みもしてきた水、寿命が少し短くなるだけの話しか!?

ついでに、更に出てきた文庫本約100冊をブック・オフへ持ち込み。その内、39冊で450円なり。
他はヤケがあると言われて廃棄処分。1冊あたり、なんと11円! ホンマ、あほらしい。
売値は一体なんぼに付けるんじゃ!

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コメント

どうなんでしょうねぇ~今まで飲んでた水だよね?
じゃいけるでしょ?いけるよね?
まぁ~ダメでも鯉を泳がすくらいならオッケーでしょ?(笑)

そうだ!言い忘れてた!!
この前売りに行った漫画の本、5000円くらいになりました☆
バイト代として頂いときます。でも置いときたかった本も間違えて売ってしまいましたけど・・・。

投稿: shozy | 2006年11月29日 (水) 22時40分

まっ、この井戸水が飲用に適していなければそれはそれまで・・・。
下水用にでも利用価値はあるでしょう。
ただし、鯉どうこうの余裕はありませ~ん。

やっぱり漫画本は高く売れるんだなあ。
需要があるってことなんか?
そのお金は気前よくプレゼントしておきますわ。

投稿: ZZZ | 2006年11月30日 (木) 19時30分

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