ちょっとご無沙汰
参議院選挙もあってしばらくご無沙汰しておりました。
と言っても、選挙運動にはな~んも関係しておりません。もちろん投票には行きました。
自民党の敗北は想像したとおりでしたわ。民主党もあまり好きになれないけど・・・。
処分した墓石の安置状態の画像をアップしております。ご覧ください。
我が家の道路ぶちの花壇(?)もやっと形が整いました。
樹木の選定をしなくちゃ。画像は近い内にアップします。
参議院選挙もあってしばらくご無沙汰しておりました。
と言っても、選挙運動にはな~んも関係しておりません。もちろん投票には行きました。
自民党の敗北は想像したとおりでしたわ。民主党もあまり好きになれないけど・・・。
処分した墓石の安置状態の画像をアップしております。ご覧ください。
我が家の道路ぶちの花壇(?)もやっと形が整いました。
樹木の選定をしなくちゃ。画像は近い内にアップします。
鉢植えの家庭菜園。ゴーヤの初収穫。
長さも太さも上等の出来と言えそうだ。
独特のブツブツ、触った感じは案外柔らかい。
ゴーヤ・チャンプルーで食してみます。いかにも栄養はありそうだ。
二人で食べるにはこの1本で充分。
もちろん、レシピと味付けがよくないと美味しくいただけませんが・・・。
二日後にはまた1~2本が収穫できそうだけど、花が付いたところに必ずしも実が生るとは限らないようだ。
パソコンの調子がおかしい。
電源を切っても、即、あるいはしばらくすると何故か起ちあがってしまう。
「システムの復元」をしてみたけど、なぜかダメ。ウィルスに犯されたのかもしれない。
メーカーに問い合わせても期待した答えは見つからない。
再セット・アップしか解決策はなさそうな感じ。
となると、バック・アップを取っておかなくては・・・。今までそんなことはしたことないし・・・。
外部へのリンクを試してみた。
ご存知でしょうが、動画の無料配信サイト「youtube」への勝手なリンクです。
試してみたのは、我がHPのトップ・ページを飾る
「ザ・ロネッツ」と
「オーティス・レディング」。
まずはクリックしてみてください。どんなもんでしょう?
何とかうまくいったみたいです。
台風4号が沖縄から九州に近づいている。2004年10月20日の台風23号並らしい。
あの時は保険の支払事故も多くて大変だった。もう勘弁して欲しい。
こちらに影響があるのは明日の午後から明後日の夜に掛けてのようだ。
「せっかくの連休だのに、朝からキャンセルの電話ばっかりだ・・・」と旅館店主が嘆いていた。
梅雨明けも遅くなりそうな予報。病み上がりの身には蒸し暑いのはもちろん、カンカン照りも応える。
晴れ間がある内にと思い、急ではあったけど、お墓の「抜魂法要」をおこなった。
いわゆる「性根抜き」というものだ。
いつものお墓参りのごとく準備をしてお参り。お寺さんのお経をいただきながら手を合わせる。
これで何となく気が治まった。後は業者との日程の調整。
親父の代から縁あってお守りし、お参りさせてもらっているお墓がある。
全部で八基。いずれも百年忌は済んだ古いもの。
将来も息子たちにこれを引き継がせることは困難だ。
我が代でこれらの解体と撤去をしようと思い立った。お寺さんに相談。過去帳も確認してもらった。
墓の下の土を本堂の床下に撒いて供養させていただくとのこと。しかし、墓石そのものをどうするのか。
魂さえ抜けば後はどうでもいいと言う訳にはいかない。お寺境内に無縁塚は無い。
業者はそこまで面倒を見てくれるのか。
業者曰く。墓石は砕かずにそれなりの無縁さんとして供養してくれるお寺が近くにあるらしいけど、
別途それなりの費用が掛かるとのこと。
長年手を合わせて拝んできたお墓。やっぱりねんごろな扱いをしなくてはいけない。
7月の通院日。
特別の異常がない限り、服用している○○剤の量が減るだろうと期待していた。
ところが、血液検査の数値に若干の問題があったのは尿酸値だ。
最近時々、足の親指の付け根付近がピリピリする時に痛風薬を呑んでいたんだけど・・・。
主治医にも了解を得たので、今日からしばらくは続けて呑むことにしよう。
で、肝心の○○剤。一日の量が1錠少なくなった。これで少しは気が楽になった。
まあ、とにかく気長に治療しなくっちゃ。
次の通院日は一ヶ月先。
年に一度の同年の旅行だった。昨年は伊勢参り。今年は車で30分の近場で一泊。
久美浜町の旭地区にある漁師が営む宿。したがって、夕食は海に幸ばっかりで、それしかない。
若いコンパニオンのオネエちゃんの相手をしながら食った、食った。
しかし朝になれば腹は空いている。これまた海の幸。ビールを飲みながらサザエ飯をお代わりする。昨夜も今朝も少し食べ過ぎた。
旭地区といえば20年以上前から原発誘致の話があったところ。
現市長が中止を決断したものの、市の補助金にまつわる話がくすぶっているようだ。
関電にしても今まで一体いくらのお金を出してきたのか。
「中止の決断」にホッとしているのは実は関電かもしれない。
最近のコメント