薬の量が少なく
7月の通院日。
特別の異常がない限り、服用している○○剤の量が減るだろうと期待していた。
ところが、血液検査の数値に若干の問題があったのは尿酸値だ。
最近時々、足の親指の付け根付近がピリピリする時に痛風薬を呑んでいたんだけど・・・。
主治医にも了解を得たので、今日からしばらくは続けて呑むことにしよう。
で、肝心の○○剤。一日の量が1錠少なくなった。これで少しは気が楽になった。
まあ、とにかく気長に治療しなくっちゃ。
次の通院日は一ヶ月先。
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7月の通院日。
特別の異常がない限り、服用している○○剤の量が減るだろうと期待していた。
ところが、血液検査の数値に若干の問題があったのは尿酸値だ。
最近時々、足の親指の付け根付近がピリピリする時に痛風薬を呑んでいたんだけど・・・。
主治医にも了解を得たので、今日からしばらくは続けて呑むことにしよう。
で、肝心の○○剤。一日の量が1錠少なくなった。これで少しは気が楽になった。
まあ、とにかく気長に治療しなくっちゃ。
次の通院日は一ヶ月先。
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コメント
『出てますか?弱酸性尿』を書いたDr.中島健次(獣医師)です。健常人の尿はpH5~8くらいの範囲で目まぐるしく上昇下降しているのに対し、痛風(高尿酸血症)、糖尿病、アトピー性皮膚炎の皆様は、いつもpH5近くの酸性尿を出し続けているようです。尿のpHアップは老人になるほど困難になりますが、若者も年寄りもクスリに頼る前に歩かなければいけません。pHアップに関心がありましたら、私のHPを読んでみてください。http://www4.ocn.ne.jp/~ken2/patient.htm
投稿: Dr.中島健次 | 2007年7月 4日 (水) 22時25分