2007年10月30日 (火)
2007年10月27日 (土)
プリンターを買い替え
パソコンのインクジェット・プリンターを買い換えた。
今まではCANONのPIXUS560i。
今度のは同じCANONNでも、この秋登場の新機種「MP610」。
あれこれと迷ったけど結局はプリンター、コピー、スキャンの複合機にした。
スキャンは何かと便利な機能で、スキャナー単体はもう要らないかも!
この「ブルース&ソウル・レコーズ」No.78の表紙はその機能を単純に使ってみた証し。
まだその機能をすべて試して見た訳ではないけど、プリント・アウトのスピードは格段に速い。
インクは5色。もちろん仕事にも使うんだけど、消耗品代は高くつきそうだ。
もう一台のレーザー・プリンターはエプソン。このトナーが10,000円なんです。
2007年10月24日 (水)
今月の検査結果
血液・尿の検査。
全く異常はないとのこと。まずは安心。
実は慣れない長旅の後の検査なんでどんな結果が出るのかと、心配しておりました。
これで少しは自信がついたけど、実際に体を動かす運動となるとまだまだ無理な気がする。そこまでの自信はない。
気長に付き合うしかなさそうだ。
ついでに眼科も受診。眼圧も問題なし。
2007年10月23日 (火)
はがき作成ソフト
はがき作成ソフトが宅急便で届いた。
「なんか良いソフトはないかなあ」と、おねだりしていたとある方からのプレゼントんです。
ジャスト・システムの「楽々はがき・2008」。
今まで使っていたのは「筆まめVer.12」ながら、コピー物。
しかも、パソコンを修理に出す時点でパーにした。
「筆まめ」の最新版は「Ver.18」。製品版を買おうかと思案していたところ。
お心遣い、ありがとうございます。
でも、文句を言うつもりはないけど、ジャスト・システムはメジャーながら、この「楽々はがき」はいま少しマイナーな感じ。
日本語フォントも少ないみたい。
他のはがきソフトの読み取り機能もうまく行かないようだ。
まあ、いろいろと試してみます。
2007年10月20日 (土)
九州へ4泊5日
とある重要な用件で佐賀県は鹿島市へ妻と行くことになった。
九州へは何度か行ったことはあっても、佐賀県は初めてとなる。
初日。
大阪南港を20時出航の名門大洋フェリーで新門司港へ4人で向かう。
1等洋室4人部屋といっても二段ベットが並んで狭いもの。
揺れはないけど、横になるとエンジンの振動が体に響く。
2日目。
予定どおり、朝8時に新門司港へ着。12時間の船旅。
高速道で阿蘇山まで足を延ばすことにした。
高校の修学旅行以来42年ぶりに噴火口を覗いた。
雄大な景色は昔と変わっていない。
変わってしまったのは我が体形だけ。
再び高速道。武雄北方ICから鹿島市内の目的地へ。
佐賀弁、ん~ん、ちょっと分からないところもある。
さて、用件を済ませて皆で今夜の宿泊地、近くの嬉野温泉へ。
宿の名は千湯樓。こじんまりと落ち着いたたたずまい。
熱めの温泉で疲れを癒し、いろんなおいしい料理をいただいた。
3日目。
折角ここまで来たんだからと妻の要望に応えて長崎ぶらぶら観光とする。
妻は初めての長崎。私はやはり修学旅行以来の二度目。
「チンチン」と鳴らしながら走る懐かしい路面電車に乗った。
昔、京都市内を走っていた電車と同じ色。
そのころの硬いシートが懐かしい。
しかし日本全国どこへ行っても女子高生のスカートは短い。
うっかりカメラでも向けると、植草教授になってしまいそうだ。
JR長崎駅前の陸橋の上から伊藤前長崎市長殺害現場を確認。
TVで見たけど、あの横断歩道で犯人は取り押さえられたんだ。
選挙事務所になっていたそこはシャッターが下りていた。
お決まりの観光コースを歩いて巡る。
浦上天主堂。
グラバー邸。
修学旅行の時にはクラスの女の子と並んで
写真を撮ったことを思い出す。
ここの景色も昔と変わっちゃいない。
オランダ坂は記憶にないなあ。
ここは小雨に濡れた石畳にこそ情緒がある。
こんないい天気は似合わない。
お昼には長崎チャンポンを食べた。妻は長崎皿うどん。ボリュームはある。
夜の繁華街、思案橋から眼鏡橋へ。
あァ、脚が疲れた。もう限界に近い。
出島観光は中止。
今夜の宿はビジネスホテル。「ベルビュー長崎」。
まだ新しい建物で、ツインの部屋もそこそこ広い。
朝食付きで二人で1万円。まあ、安いんでしょう。
4日目。
諏訪神社。
長野県の諏訪大社の分身とのこと。
有名な長崎くんちに祭りは一週間前だった。
境内の桟敷席を後片付け中。
平和記念公園。
修学旅行ではこの前で集合の記念写真を撮った。
イメージに残る記念像はハトの糞にまみれたもの。
しかし薄いブルーできれいに塗装されていた。
広島に比べて欧米人の姿は少ない。
10時半、長崎に「サヨナラ」して太宰府天満宮へ向かう。
ここでは韓国語、中国語を話す観光客が多い。
この声って不思議と大きな声に感じるものなんだ。
いまだ学生の三男の学業成就、受験合格をあつかましく祈願。
太鼓橋が連なる神社ってあまり見たことがない。
観光終了。新門司港17時発のフェリーに乗船。
5日目。
大阪南港には早朝5時着。日の出は6時過ぎ、まだ辺りは暗い。
往路よりも更にエンジンの振動を感じた。1等洋室なのに・・・。
無事帰宅したのは10時ごろ。4泊5日、車の走行、約1,000キロ。
しばらく長距離の運転は遠慮したい。
2007年10月12日 (金)
やっとパソコンが退院
二度目の入院をしてから1ヵ月のパソコン。ようやく退院して来た。
電源を切っても勝手に再起動してしまう幽霊のような症状だった。
診断の結果は・・・。
「調べましたが、おっしゃるような症状は見つかりませんでした。本体の電源とキーボードの電源とが不具合を起こしているかもしれないので、念のため、キーボードを新品に交換しました」とのこと。
原因や処方はともかく、直っていればいいんですよ。
今のところ異常はないみたい。しばらく様子を見てみよう。
とにかくパソコンがなければ毎日の仕事が前に進まないんです。
生活も不便に感じる。大変な世の中になったものだ。
2007年10月 9日 (火)
桝本京都市長のチンピラさ…!
夕方6時からの民放TVのニュース。
数十人の京都市職員が親族が死んだと偽り、不正な年休を届けたというもの。
そのニュースの一コマで桝本市長の姿が映し出された。
ありゃ! ピンクのスーツに濃いサングラス! 何だ、そりゃ!
街のチンピラ? でなけりゃ、仮装大会?
不正事件が続いている京都市。やっぱりそうなんだ。
市長からして異常なんだなと・・・。元々、不快な感じではあったけど・・・。
ついでに言わせいていただきます。関大阪市長です。
マニュフェストの出し方からしておかしい。のんきなオッサンだ。
2007年10月 6日 (土)
2007年10月 5日 (金)
民営化になった郵便局に苦言
以前は夕方の5時までに投函すれば翌日には確実に配達されていた当り前の市内便。
ところが最近は翌日に届かないことがしばしばで、配達員に苦情を言ったのが先日。
今日はそれ以上の事が発生!
翌日には着いて欲しい福知山市内への郵便。
上記の様な事もあろうかと、昨日の午後2時ごろ本局へ投函。
定形外のA4サイズで220gあまりの重さ。50円切手を5枚貼った(250円分)。
250gまでは240円だ。
ところが今日の昼、家の郵便受に切手不足(重量オーバー)、「90円不足だ」で返却されてきた。
「何でや?!」と、もう一度量りにかける。何度量っても不足はない。
しかも、250円+90円=340円の郵便料金なんてありえない。
郵便局に抗議の電話。
「民営化になって値上げになったんですか?」と、嫌味な言葉も出たけど、返事は「しばらくお待ちください」と。
こんなことに即答も出来ないのか! それとも、民営化で担当外のことには応答できないのか!
とにかく担当者に事情を説明。「うちの郵便受に入れて置くさかいにすぐ取りに来て!
不足金があるなら立て替えておいて! 原因の説明はしっかりとしてもらう!」と、ついついイラつく言葉が出る。
午後6時半、担当者から謝罪の電話。しかし電話ではラチが明かない。
「説明責任」の必要性。最近は特によく言われる。
「自己保身」に走ってろくな事はない。





最近のコメント