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親戚に額縁つきで嫁いでいた不肖の子が帰ってきた。その宅のリビングに籍があった年月・・・2年間もあったんだろうか?まあ、出来が良い訳ではなかったんだから(作者曰く)仕方ないかもな。今後は生まれた我が家で余生を過ごすことになる。作者とすれば不憫かもしれないな~。せいぜい我が家のどこかに居心地の良い場所を見つけてやろう。
19時29分 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク
すごいなぁ・・・・ 静かな感動を覚えました。 柔かな電灯の灯りが何とも言えません。 本は地図なんでしょうか。古い本ですね。 油瓶と絵筆と本の関係が、観る者の心を落ち着かせます。 こういう安らぎのある絵は私には描けません。 絵さんも、居心地の良い作者の元に戻ってきたかったのでしょう。
投稿: mya | 2008年2月20日 (水) 14時00分
未熟な絵ですから他家に長居が出来るはずもありません。 でもmyaさんのコメントに作者は感激しておりました。 明暗をもっと出した方がいいと思うのは批評(批判かもね)専門の私の意見でした。
投稿: ZZZ | 2008年2月20日 (水) 17時02分
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すごいなぁ・・・・
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静かな感動を覚えました。
柔かな電灯の灯りが何とも言えません。
本は地図なんでしょうか。古い本ですね。
油瓶と絵筆と本の関係が、観る者の心を落ち着かせます。
こういう安らぎのある絵は私には描けません。
絵さんも、居心地の良い作者の元に戻ってきたかったのでしょう
投稿: mya | 2008年2月20日 (水) 14時00分
未熟な絵ですから他家に長居が出来るはずもありません。
でもmyaさんのコメントに作者は感激しておりました。
明暗をもっと出した方がいいと思うのは批評(批判かもね)専門の私の意見でした。
投稿: ZZZ | 2008年2月20日 (水) 17時02分