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2008年3月20日 (木)

ももいちご

2008 超人気フルーツ「ももいちご」です。
一つひとつが大きくてその幅は約5センチはしっかり。
形は先が尖ったいわゆるイチゴの形をしていない。
丸みがあって、なるほど桃に似ている。
重さ? 約40グラムとズッシリ。
全国で一箇所=徳島県佐那河内村(さなごうちそん)でしか栽培していないという希少品。
流通も大阪市場のみという「幻のいちご」・・・長男夫婦から送られてきた。
ジューシーで爽やかな果汁をありがとう。味わっていただきます。

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コメント

やーい、サボリサボリ~~

フルーツですか~、下と繋がりましたね~scissors
ももいちご、一箱に6個?デカさが伝わります。
息子さんから・・・格別の美味しさも伝わりました。
お酒の前に頂いて下さいrestaurant

投稿: mya | 2008年3月20日 (木) 19時09分

はっ、はっ~、奥方様、サボりの段、平に、おっ、お許しを…。

重ねてお詫び申し上げ候。weep
残念! もう遅い。お酒の後で頂いちゃいました。
でもでも、格別の美味しさではありましたよ。

「母ちゃん、もう遅い…。殺してしまった」。
つい、思い出した印象に残るフレーズです。
寺山修二著ではありますが、書名は忘れました。
「家出のすすめ」だったかな?
その本で取り上げられた東北の公衆便所の落書きです。
すみません。ちょっと深刻になりましたわ。

投稿: ZZZ | 2008年3月20日 (木) 19時40分

あ、ふれーずが。むか~し読み候。筋は忘れて候。
最近は昔読んだ本を読み返して候。
今、坂口安吾。図書館で、閉架になっておるのを出してもらゐ。短編集・文庫。
寺山修二も良きであろうか。

もんじろう(コトバ変換)←知ってますか?
http://monjiro.net

原文
あ、フレーズが。むか~し読みました。筋は忘れてます。
最近は昔読んだ本を読み返してます。
今、坂口安吾。図書館で、閉架になっているのを出してもらい。短編集・文庫。
寺山修二も良きかな。

あ、ルー語大好きです。死語もhappy02・・

投稿: mya | 2008年3月21日 (金) 11時32分

こちらhappy01

投稿: mya | 2008年3月21日 (金) 11時39分

ホイホイ、こいは結構おもろい。
もっどいろんの変換があってもいいびょんの。
我が丹後弁も登録して欲しいのあ。
ど、こいは津軽弁でした。

投稿: ZZZ | 2008年3月21日 (金) 17時20分

そうどすなぁ。
丹後弁は、京ことばとはまた微妙に違ってくるんでっしゃろな。
そちらの言葉は柔かいな感じがしまっせ。
うちらはちーとばかし離れたトコかてばんばん違ってきまんねん。

もんじろう(コトバ変換)京都弁

投稿: mya | 2008年3月22日 (土) 12時13分

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