「Blues & Soul Records」、81号の発売日。
表紙を飾るのはOtis Redding。
で、特集記事はオーティスとスタックス・レコード。
”ビッグ・O」を「ソウルを定義した男」と紹介している。
私の「雑多な音楽棚」にもある懐かしいジャケット。
彼が天国に召されて41年。
今、年を数えれば66歳。
その死後のすぐ後に聴こえてきたのがさざ波のメロディ。
それが「ドック・オブ・ザ・べイ」。
今夜はオーティスを偲んで聴き入ります。
「I've Been Loving You Too Long」(愛しすぎて・・・)
コメント
そうなんですか、「ドック・オブ・ザ・べイ」は彼の死後に
ヒットしたんですね。
青春真っ只中の頃を思いだします。
「I've Been Loving You Too Long」グッときます。
生きてれば66歳かぁ~。
命は惜しいですが「たましい」は生きてますね。
ZZZさんが愛しすぎてる「ビッグ・O」・・・じっくり偲んで下さい。
投稿: mya | 2008年4月25日 (金) 23時49分
41年前なら私も紅顔の美少年を自負しておりました。
。
今は厚顔の醜形。
誰に責任をとってもらったらいいんでしょうか?
「ビッグ・O」の歌とサウンド。
その全てが我らのソウルを呼び覚ます。
投稿: ZZZ | 2008年4月26日 (土) 17時27分