梅雨の狭間。太陽が雲間に現われた。
ジャガイモの茎も萎れてきてます。
よっしゃ! チョッとだけ収穫してみましょう。
なんと! 大から小まで結構ごろごろ。
この品種は「キタアカリ」でしょうか。
まあ、何でもいいんです。茎や葉っぱばっかりが元気がいいんで実の入りを心配しておりました。
これなら上出来。豊作です。もうひと畝ありますから、収穫量はこの倍はあると見込みます。
ジャガイモの後には何を作付けたらいいんでしょうか?
で、今夜は目出度くもDangdut。
Helvy Maryandさんの「Bubuy Bulan」。
日本人の心にピッタリ! どうぞ!
コメント
あら、豊作ですね!
写真から、「ゴロゴロ」と音まで聞こえてきます。
茎が萎れてくれば収穫時なんですね。知らなかった~。
大小分類して保管すれば、お料理の幅も広がりますね。
奥様ガンバレです。
で、目出度くもDangdut。
哀愁のメロディは、日本の演歌そのまんま。
そういえば、先日のテレビで、「海雪」のジェロさんが、
演歌のことを「ジャパニーズブルース」と紹介してました。
このブログが頭をよぎりましたよ。チラッと。
投稿: mya | 2008年6月26日 (木) 12時54分
妻は「お米が無くてもしばらくは大丈夫!」と言っております。
この「キタアカリ」という品種は煮崩れに弱そうです。
なら、いっそ潰してジャガイモサラダとか…。
「Dangdutと日本人」、この不思議な感覚をすっきりと誰かに解説して欲しいと思うんですが…。
投稿: ZZZ | 2008年6月26日 (木) 19時54分
ZZZさんが、Dangdut動画を投稿してることで
不思議な感覚を体感している人も
少なからずいることでしょう。私もその一人です。
すっきりと解説になってますよ。
投稿: mya | 2008年6月26日 (木) 20時39分
インドネシアは世界の音楽の交差点と言えそうです。
ヨーロッパのクラシック、アラブ、インド、アフリカ、ラテン、アジア、そしてアメリカ…。もちろん地元のインドネシア。
これらが渾然と混じり合っているんでしょう。
その中でも、ダンドゥット、ガムラン、スンダ…といろいろです。
この「Bubuy Bulan」は「スンダ」のようです。
「ブンガワンソロ」もインドネシア生まれ。
難しい事であります。
投稿: ZZZ | 2008年6月27日 (金) 20時23分