妻の陶芸傑作
妻は油絵を描くのに飽き足らず、この秋はその仲間と陶芸教室に通っておりました。
通うこと数回。もちろんずぶの素人でこれがはじめて。
どんな物を作ろうとしていたのかまったく知りませんでしたが、
これがそれ。
さすがに素人の処女作品です。
コーヒーカップなどはまずまずありきたりなもの。
実際に使うつもりなんでしょうか、キッチンの水屋の中。
白い水差し(?)はもちろん実用ではありません。
「絵の材料に・・・」とのこと。
はい、そうです。あえて褒めたり、労ったりはしていませんが、
「写真を撮ろうか・・・」と言うと、嬉しそうにしておりました。
で、インドネシアのチョッと古い歌。1960年代の大ヒット曲。
Titiek Sandhora(ティティーク・サンドラ)とMuchsin Alatas(ムクシン・アラタス)のデュエット。
「Hatimu hatiku」(あなたの心、私の心)。
もう1曲。懐かしい「Gunung Fujiyama」(富士の山)。
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コメント
いいなぁ、陶芸。
私も器は好きなのです。見て回るだけ~。
処女作にしては上出来!
絵と陶芸を両立させてる人は多いですね。
奥様がんばれ。
今年は秋の陶器市のお誘いをお断りしちゃいました。
あ~残念。
投稿: loll | 2011年11月23日 (水) 13時29分
lollさん、おはようございます。
凸凹としていて、いかにも「初心者の手作り」って感じです。
土いじりは余りしない妻なんですが、
陶芸の土は別物のようです。
投稿: ZZZ | 2011年11月24日 (木) 08時52分