目もとはタイガー・ウッズ
ブログ表紙の画像を更新しました。
ダンドゥットの腰振りInulさんから「ビッグ”O"」こと、Otis Reddingへ。
ところでさてさて、ダンドゥットの女性歌手、Vonny Sheilaさん。
なんとも彼女の目もとはタイガー・ウッズにそっくり。
と思うのは私だけでしょうか?何とぞ、採点願います。
ブログ表紙の画像を更新しました。
ダンドゥットの腰振りInulさんから「ビッグ”O"」こと、Otis Reddingへ。
ところでさてさて、ダンドゥットの女性歌手、Vonny Sheilaさん。
なんとも彼女の目もとはタイガー・ウッズにそっくり。
と思うのは私だけでしょうか?何とぞ、採点願います。
ぜひご覧ください。
YouTubuのDangdutをパソコンで整理していて発見。
このDangdut動画は最高!
動画といっても静止画の連続ですが、その一つひとつが実に絵画的なんです。絵になるショットの連続です。
またそれがドラマチック仕立てで感動的です。
歌うはNike Ardilla(ニケ・アルディラ)。1975年生まれながら、1995年、19歳で交通事故死。
酒と麻薬に溺れた・・・、芸能界の謀略・・・の説など。死後は生前以上に人気と評価が上がっています。
曲名は「Rindu(=懐かしい) Kasih(=慈愛)」。日本語に翻訳するには難しいです。
動画をご覧頂き、相応しい日本曲名を付けてください。
私のイメージは「あなたのそばに・・・」。こりゃ、貧弱かな~。
今朝は昨夜からの雪であたりは白い景色。
積もった雪は5センチあまり。
なのに、早朝4時ごろからブルドーザーが道路の除雪です。
放っておけば融けてなくなるのに税金がモッタイナイという感じ・・・。
で、お気に入りのダンドゥットです。
ちょっと古いんですが曲名は「Itu Bibin Jangan Memble」。
意味は分かりません。勉強不足です。歌うは「Trio BAM」。
Merry Andani、Anis Marsella、Baby Ayu。イニシャルをとって「BAM」。
インドネシア美人の有名歌手たちです。
重々しい前奏で始まりますが、実に軽快なリズムです。
還暦を過ぎたオッサンに不釣合いかもしれませんが・・・。
Youtubeでダンドゥットを楽しんでいます。
面白いのを見つけました。曲の題名は「Dayang Dayang」。
意味は分かりません。でも、マレーシア語だとすると「官女」とか「宮女」と言う意味らしい。
曲の解説からすると、動画のその場所はフィリピンはセブ島の刑務所。
中身? 「パピリポ、パピリ、ピリリピ、ピピリ・・・」ですわ。
オレンジ色の上下服(囚人服?)を着た男女数百人が刑務所の屋上(?)で歌に合せて軽やかに踊っています。しかも整然と整列して静かに・・・。
曲の後半は修道女が現れて、なんと!1960年代のビルボードのヒット・チャート第1位。(リトル)・ペギー・マーチの「アイ・ウィル・フォロー・ヒム」じゃありませんか!
そう言えばその曲を修道女たちが歌うシーンをどっかで見たことがありました。
とにかく「パピリポ、パピリ、ピリリピ、ピピリ・・・」ですわ。
インドネシアの庶民の大衆音楽=ダンドゥット。
中でも人気の女性歌手、イヌル・ダラティスタのゴヤン(腰振り)VCDが届いた。VCD、つまりビデオCDのこと。10曲入り。CDは先日買って歌も気に入り、その腰振りを見たかったんだよね。
パソコンで再生。なるほど、なるほど。かつての山本リンダの腰振りなんて目じゃない! なんとかHGなどは気色悪いだけ。
こりゃ、セクシー・ダンスだ。ダンドゥットの大御所=ロマ・イラマさんからイチャモンもあるかもね。でも、庶民は大喜びで人気上昇!
とにかくインドネシアはあらゆる音楽の宝庫。音楽は大衆と共に栄える。
ところでこのVCD。タイトルに「KARAOKE」とあるだけに、インドネシア語の歌詞が曲の流れに乗って画面に出てくる。でも、セクシー・イヌルの歌声はない。
ところが、ところが、WIN・XPのノートパソコンではその歌声もしっかりと入っている。
同じメディア・プレーヤーなのに・・・。設定のどこかが違うのかと悩んでしまう。
どなたか、ご存知の方は教えてください。
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「雑多な音楽棚」の「Id」を更新中。最近、インドネシア音楽の輸入販売サイトから購入した物。「ダンドゥット」や「スンダ」と言う大衆音楽だ。皆さん、一度聞いてください。あの「腰振り」のイヌル・ダラティスタのCDも買った。その姿を想像しながら、ニタニタと鼻の下を長くしているスケベなおじさん。楽しければいいんじゃないの!インドネシアに行って堪能したいなあ。
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8日にネットのあるサイトに注文したCD6枚が届いた。すべて「DANGDUT」(ダンドゥット)だ。
インドネシアの大衆音楽。偉大なる混血音楽だ。我がHPの「雑多な音楽棚」を参考に・・・。
少しだけその歌と動画を紹介しているサイトがある。関心のある方は、ぜひアクセスしてみてチョウダイナ。
http://sakti.hp.infoseek.co.jp/shp652.html
ウインドウズ・メディア・プレイヤーで再生可能。
イヌル・ダラティスタという24歳のダンドゥット女性歌手のゴヤン(腰振り)・ダンドゥットが楽しめます。これが卑猥だと問題になっているようです。アラブの「ベリー・ダンス」と比べてどうなのかなあ。皆さんの感想を聞かせてください。
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